dakoku

九 月
17
日曜日
『打刻システムの構築(前編)』 『打刻システムの構築(後編)』 『ClojureScriptでLambd@Edge』からの続き。 当初、打刻情報は出退勤イベントのみであったためGoogle Spreadsheetへデータを記録していた。 Google Spreadsheetはブラウザから気軽に閲覧、編集できるため便利ではあるのだが、他の打刻イベントを含め長期間にわたり蓄積していくのには向いていない。 そこで基本的に全ての打刻情報はS3上に蓄積し、任意の打刻イベントのみGoole Spreadsheetへ併記する形にする。 ...
九 月
11
月曜日
  • 加筆
  • 2018.01.28
  • 修正
『打刻システムの構築(前編)』 『打刻システムの構築(後編)』 では打刻APIを作成し、APIが受け取った打刻イベントをSNSのトピックにパブリッシュ。トピックのリスナーであるLambda関数 dakoku-google-sheets-writer が Google Sheets へ打刻イベントを記録する仕組みを構築した。 ...
三 月
9
木曜日
  • 加筆
  • 2017.03.14
  • 修正
毎日の出勤退勤時間の記録の煩わしさと しばしば付け忘れて後に「あれこの日何時に出勤(退勤)したっけ?」の苦悩から解放されるため、自分による自分 ...